IOP2番の根に向かう途中。深度を下げるとぐんぐん透視度が良くなってくる、25mを越えた辺りではなんか上層の濁りが別世界のような有様。下は一面の砂地で、これがなかなか良い眺めです。
そんな中でトビエイの子供が休んでいました。そーっとそーっと刺激しないように近付いて観察。若いだけ有って体がとっても綺麗です。
暫し見とれて居たら、流石に気になったのか逃げて行ってしまいました。しかしその泳いでいく様もいい絵になっておりました。
伊豆海洋公園でトビエイは貴重だったかも。

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