トラブル続きの大島ツアー
今回の大島ツアーですが、ことのほかトラブル&ミスが多かったの印象的でした。ミスは多分ツアーの面子に緊張していたのだと思いますが、こんなに立て続けにトラブルが出たのは不思議です。まあ、こういうときは大きな事故の前兆なんてことがあるのですが、幸いそのような事もありませんでした。発生した出来事は以下の通りです。
1.ダイコンのリセット。最近ちょくちょく起きる現象で、時計がリセットされて初期状態になってしまいます。何故起きるかは全く不明。ダイコンとしての他の重要な機能は問題なく使用できるので、とりあえず大丈夫ですが、後のログ付けや、撮った写真の水深を調べるときに結構面倒です。
また、今回はダイコンのトラブルより、ダイコン付けずに潜ってしまった。久しぶりです。割と皆さん個人個人別々にエアが無くなるまで潜るので、ダイコンを付けないのは結構致命的っぽいです。とりあえず、早めに浮上。
2.水中ライトの水没。使用前からリークランプが点滅して、変だなあと思っていたのですが、水漏れの形跡もないので使っていたら動かなくなってしまった。お店で調べて貰ったら、訳のわかんないところに水が溜まっていた。ショックー。
3.ストロボの不調。前回のダイビングからちょっと状況が変だったのですが、ストロボの連続発行が出来なくなってしまった。チャージランプはOKなので途中の線か接触部の不良っぽい。他の機能問題なく動作するのが不思議。一度ストロボの電源をOFFにすると問題なく作動することが判り、だましだまし使用したが、頻繁なON/OFFは宜しくないよなあ。
4.ハウジングのマクロボタンの破損。基本的にはワイドが好きなので、影響的には小さいが、結構小さい被写体を教えてくれることが多い関係上、楽しさ半減って言う感じでした。よく考えたら他のダイバーはみんなマクロ仕様だ。
5.ロクハン破れる。小さな切れ目が出来てたんでしょうねえ。最終ダイブで着用中に綺麗に裂けました。当然修理です。本来ならば次回のダイビングまでお店に預ける予定でしたが、お持ち帰りとなりました。
と言う感じで、この2日間で信じられないくらいのトラブルです。個々のトラブルは発生することがあっても、これだけ集中するのは珍しいです。残念だったのはナイトダイブ。ライト無し(ストロボのフォーカスライト代用)。ストロボ不調。マクロ使えず。と万全の体制で臨めなかったのは哀しかったなあ。注意力も散漫になりがちだし。
修理はダイコンを除き帰宅後速攻でお店に持って行きました。請求がどのくらいになるかちょっと不安です。
1.ダイコンのリセット。最近ちょくちょく起きる現象で、時計がリセットされて初期状態になってしまいます。何故起きるかは全く不明。ダイコンとしての他の重要な機能は問題なく使用できるので、とりあえず大丈夫ですが、後のログ付けや、撮った写真の水深を調べるときに結構面倒です。
また、今回はダイコンのトラブルより、ダイコン付けずに潜ってしまった。久しぶりです。割と皆さん個人個人別々にエアが無くなるまで潜るので、ダイコンを付けないのは結構致命的っぽいです。とりあえず、早めに浮上。
2.水中ライトの水没。使用前からリークランプが点滅して、変だなあと思っていたのですが、水漏れの形跡もないので使っていたら動かなくなってしまった。お店で調べて貰ったら、訳のわかんないところに水が溜まっていた。ショックー。
3.ストロボの不調。前回のダイビングからちょっと状況が変だったのですが、ストロボの連続発行が出来なくなってしまった。チャージランプはOKなので途中の線か接触部の不良っぽい。他の機能問題なく動作するのが不思議。一度ストロボの電源をOFFにすると問題なく作動することが判り、だましだまし使用したが、頻繁なON/OFFは宜しくないよなあ。
4.ハウジングのマクロボタンの破損。基本的にはワイドが好きなので、影響的には小さいが、結構小さい被写体を教えてくれることが多い関係上、楽しさ半減って言う感じでした。よく考えたら他のダイバーはみんなマクロ仕様だ。
5.ロクハン破れる。小さな切れ目が出来てたんでしょうねえ。最終ダイブで着用中に綺麗に裂けました。当然修理です。本来ならば次回のダイビングまでお店に預ける予定でしたが、お持ち帰りとなりました。
と言う感じで、この2日間で信じられないくらいのトラブルです。個々のトラブルは発生することがあっても、これだけ集中するのは珍しいです。残念だったのはナイトダイブ。ライト無し(ストロボのフォーカスライト代用)。ストロボ不調。マクロ使えず。と万全の体制で臨めなかったのは哀しかったなあ。注意力も散漫になりがちだし。
修理はダイコンを除き帰宅後速攻でお店に持って行きました。請求がどのくらいになるかちょっと不安です。


