伊豆へのアクセス

 伊豆でのダイビングの基本パターンは日帰りです。ポイントは特に何もなければ伊豆海洋公園(IOP)を利用します。交通手段は電車。理由は車を持っていないことと渋滞もなく楽だからです。
 いつも利用している「ひまわり潜水」の場合ガイドは伊豆高原9:13着を勧めていますが、他に朝電車で来るお客さんが居ない場合は、頑張って8:38着の電車で来るようにします。これはIOPのオープンが8:30なので、時間的にも丁度良いのかもしれません。早く潜って3本潜るまたは早く帰る。いろんな選択肢が取れます。後、余裕もできるのは良いですね。これだと自宅を出るのは5:45頃。まあなんとか妥協できる範囲です。ちなみにこの前は8:11着。この場合は5:15頃家を出ることになります。ただ横浜駅の接続がちょっと悪いです。乗るのは普通のみ、新幹線は高いし新横浜へ行くのが面倒だし、踊り子号は便利なんだけど、こんな朝早くには運行していないのが残念です。
 帰りの時間は、その日の気分でログ付けでのんびりしたりするとかなり遅くなることがあります。19時頃まで居ると帰宅は22時。かなり遅くなります。かえりも乗り換え無しの踊り子号が便利なのですが、割と早く終わってしまうのが哀しいです。まあ時間は30分程度しか早くはないのですが、リラックス出来るので疲れが違います。
 ちなみに切符は横浜で事前に往復券を購入します。通常の自販機では伊東までしか変えませんが、定期が変える自販機が使えることを最近発見。これでみどりの窓口の長蛇の列に並ぶ必要もなく、しかもカードが使えるのでマイレージもたまり一石二鳥です。ちなみに伊豆高原はカードが使えませんでした。

スーパービュー踊り子号




テーマ:ダイビング - ジャンル:スポーツ 2006.08.24 / コメント(0) / トラックバック(0) / 雑記

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