グリップかハンドストラップか
S5Proの購入時に考えたのは取っ手をどうしようかという点。以前のE5000のハウジングには取っ手がなかったので、持ち運びはストロボのアームを持ってというとっても不安定な状況でしたが。S5Proのハウジングは中身を含めとっても高価な事です。あまりぞんざいに扱うわけにもいかないです。
ということで運搬用に取っ手を購入することにしました。
一般的な取っ手は紐タイプの奴で、これは持つ時の自由度が大きく扱いやすく、取り扱いが楽。BCに引っかけることも出来るのでそうすれば両手が使えて便利かな、なんて思っていました。
しかし、お店の人の話を聞くと、どうもハンドストラップはふらふらするので、ビーチエントリーの時とか結構危ないとの事。よく考えれば与那国なんかでちょっと荒れた海峡でのボートのイグジットなんかの時はふらふらしていたら何処にぶつかるか分からない。ハウジングも周囲の人にもちょっと危ない。そうだ秋の浜のハシゴのイグジットも危ないなあ。
というわけで固定式のグリップ(テールオリジナル)を購入。BCに引っかけて運ぶことは出来ないですが、ハウジングが変に動かないと言うことでちょっと安心できます。
ただ、困ったことが一つ。グリップの分だけ高さが増え、またファインダーとの絡みもあってペリカンケースに入らない。仕方が無く運搬時は分岐して運んでますが、ちょっと面倒です。
ということで運搬用に取っ手を購入することにしました。
一般的な取っ手は紐タイプの奴で、これは持つ時の自由度が大きく扱いやすく、取り扱いが楽。BCに引っかけることも出来るのでそうすれば両手が使えて便利かな、なんて思っていました。
しかし、お店の人の話を聞くと、どうもハンドストラップはふらふらするので、ビーチエントリーの時とか結構危ないとの事。よく考えれば与那国なんかでちょっと荒れた海峡でのボートのイグジットなんかの時はふらふらしていたら何処にぶつかるか分からない。ハウジングも周囲の人にもちょっと危ない。そうだ秋の浜のハシゴのイグジットも危ないなあ。
というわけで固定式のグリップ(テールオリジナル)を購入。BCに引っかけて運ぶことは出来ないですが、ハウジングが変に動かないと言うことでちょっと安心できます。
ただ、困ったことが一つ。グリップの分だけ高さが増え、またファインダーとの絡みもあってペリカンケースに入らない。仕方が無く運搬時は分岐して運んでますが、ちょっと面倒です。


